AIって、うちみたいな会社でも使えるの?
使えます。
パソコンが苦手でも、大丈夫。
Web屋喜作は建設業界を中心に、中小企業のAI活用を手伝っています。むずかしい言葉は使いません。実際の仕事を題材に、一緒に手を動かします。

相談には、代表の末武が
直接お答えします。
相談と30分の面談は無料です。オンラインで、全国どこからでもお受けできます。
講演なら、前にも聞いたけど……
聞いて終わりに、しません。
Web屋喜作が守っている三つの約束です。
置いていかない。
パソコンが苦手な方には、その場で一緒に操作します。もっと知りたい方には、一歩先の使い方もお伝えします。
手を動かす。
お話だけでは終わりません。実際の仕事を題材に、その場でAIを試して、体で覚えてもらいます。
タネを持ち帰る。
会社に戻ってすぐ試せる「実践のタネ」をお渡しします。
本当に、仕事で使えるようになるの?
建設会社のみなさんと、実際の仕事で試しています。

建設会社が集まって、手を動かす会。
2か月に1回ほど、建設業界の会社が集まり、その場でAIを試す研究会を続けています。第1回は19名が参加しました。
いまの研究会は、決まった会社の集まりです。新しい会社の募集はしていません。
建設業
見積の下読みは、AIの仕事に。
積算をAIが先に読んで確認する仕組みを作りました。人は最後の判断だけに集中できます。
住宅会社
一晩で、数十枚の完成イメージ。
提案用の完成イメージ図づくりをAIに任せました。打ち合わせに出せる案の数が変わりました。
リフォーム現場
現場の寸法が、帰り道にはみんなの手元に。
現地調査の写真と寸法を、その場で共有ページに載せるようにしました。伝えるための往復が減りました。
どんな人がやってるの?
現場の言葉が分かる人が、相談に乗ります。
Web屋喜作 代表末武 修平
埼玉県さいたま市を拠点に、中小企業のAI・IT活用を手伝っています。建設業界に現場の人間として関わってきたので、現場の言葉で話せます。ITの言葉を分かる言葉に通訳するのが仕事です。
たとえば、こう言いかえます
- 生成AI
- 頼むと、文章や画像を作ってくれるAI
- クラウド
- ネットにデータを預けて、どこからでも使えるようにすること
- DX
- パソコンやスマホを使って、仕事のやり方ごと変えること
「喜作」という名前について
「喜作」は、祖父の名前です。人の役に立つことを、仕事というより生き方にしていた人だったと思います。字のとおり「喜びを作る」仕事をしたくて、この名前をもらいました。
何から始めればいい? いくらかかるの?
まずはLINEでひとこと。
相談と面談は無料です。
- 1
公式LINEで、ひとこと無料
困っていることを送ってください。
- 2
30分のオンライン面談無料
画面越しに、もう少し詳しくお聞きします。ここで終わっても構いません。
- 3
個別相談(2時間)33,000円(税込)
希望された方だけです。仕事をひとつ選んで、その場でAIを試します。決めたことは紙一枚にまとめてお渡しします。
話を聞いたうえで「いまは頼まなくていい」とお伝えすることもあります。
会社全体で取り組みたい方へ
どこにAIを入れると効果が出るか、何から手を付けるかを決めます。そのあとの月ごとの支援は、内容に合わせてお見積りします。
LINEを送ったら、どうなるの?
2日以内に、直接お返事します。
- だれが返すか代表の末武が読んで返します。
- いつ返すか2日以内にお返事します。
- 売り込み電話での営業や、しつこい案内はしません。
書き方は自由です。たとえば、こんなひとことで大丈夫です。
ほかにも、よく聞かれること
パソコンやAIに詳しくなくても大丈夫ですか。
大丈夫です。分からない言葉が出たら、その場で止めてください。
AIに会社の情報を入れても大丈夫ですか。
入れてよい情報と、入れない方がいい情報があります。線引きは会社ごとに一緒に決めます。
埼玉以外の会社でも頼めますか。
オンラインなら、全国どこからでもお受けできます。
相談したら、契約しないといけませんか。
いいえ。相談と面談は無料で、そこで終わっても構いません。
研究会に入れますか。
いまの研究会は、決まった会社の集まりです。まずは個別のご相談からお受けしています。
建設業界中心の、